Thursday, March 06, 2008

それでも俺は、ハイチュードリンクや乳酸飲料ゴクビタCなど嬉々として飲み続けた…風俗…
もはやジャンキー…風俗…
知ってるかい?競馬??
乳酸飲料コーラには炭酸が入ってないんだ!!
おいしいわけがなかろうが!!
そんなことに気づいても買う。それが俺だ…風俗…
これじゃただのマゾじゃないか…風俗…orz

Tuesday, December 25, 2007

施設の子どもたちに寄付するのだと、話した。
それから長男は、三男を脅し、
こつこつと貯めた貯金箱から数十円をせしめ、
父親からも強引に数百円をせしめ、
2000円程度を集めた。
「これで参考書が一冊は買えるだろう」
そう言って、古封筒に入れて、
寄付するらしい。

Monday, December 24, 2007

今日から社会復帰だよ!
出社して同僚さんたち開口一番
「ちっちゃくなったね?」
小さい生き物、縮小加速中…?
それにしても1ヶ月って短いね~
んでも1日は長いぉ…
やっとお昼休みでし。
カレー食べてくるね!

Wednesday, November 30, 2005

 演劇では演じる人間が労働者出身の男女俳優であるばかりでなく、上演脚本の内容自身にいつも労働大衆の日常生活を盛込んでいる。だから、婦人俳優は舞台の上で一番自分に親しみの深い婦人労働者、党の婦人部の活動分子を演じる訳なのだ。 ラジオのことは私は少ししか知らない。しかし、おびただしい数の聴取者を持っている文化施設として、ソヴェト同盟が絶えずラジオを文化戦線の最前列に立たせようと努力していることは、はっきりと云える。例えばモスクワの郵電省の一部に特別なラジオ学校見たいなものがあって、直接産業別の労働組合と連絡をとって、定期に専門講演を放送してモスクワ以外の工場都市の労働者教育に貢献している。 農村でもラジオは非常に発達して、モスクワから何百露里も離れた田舎でメーデーの音楽やスターリンの演説を聞ける。 今度五ヵ年計画で集団農場がどんどん出来て行く。郵電省は自身の五ヵ年計画で数千の「ラジオ中心」を集団農場へ新設しつつある。プログラムは娯楽のプログラムの外に何時でも「農村に働く者の為めに」「農村青年のために」「農村婦人のために」「農村のピオニールは何を理解しなければならないか」「小学校の生徒のために」又時によると「エスペラント講座」などが放送される。けれども娯楽放送は、そのプログラムの立て方が小市民的であると云う批判がある。郵電省ではその批判を取上げて、プログラムを面白く、だがどこまでも建設のみちにあるソヴェト同盟のプロレタリアートのものらしくこしらえようと努力している。 そして、こういう文化的な設備はあくまで労働者、農民の利益のために、労働者、農民の立場から成されている。ソヴェト同盟をのぞく全世界のどんな国をとって見ても、その文化設備が少数のブルジョア達の利益のために出来ていることと、今私が云ったソヴェトの場合を較べて見ればそれがどんなに違うかわかる筈だ。 ソヴェト同盟では、「同一労働には同一賃銀」ということが正しく守られている。其処には男の労働者と女の労働者というような区別はない。男も女も同じ権利と義務をもって、社会主義建設のために働いている。
〔一九三一年九月〕

Saturday, October 29, 2005

 久々に本屋で月毎新刊一覧を見てみたら、なんと去年の11月ぐらいから新刊チェックしていない事が判明。  昔は毎月チェックして買うのをメモってたのになぁ。  前の引越し時に“本買うても2回目を読むことはマズ無い”くって、更に“ムック類は全く読んでない本が多数”っつーのが発覚したので、最近は図書館とかを多用してだいぶ厳選して本を買うてるのだ。  と言いつつ今日は5000円近くも本を買うてしまった。
こんもりんこ?